在宅勤務環境もかなり整ってきましたが、気が付くと手元が暗いことに気づきました。
基本的に不便ではないのですが、カメラ撮影時に胸元が暗くなってしまいます。
これを解決するためのアイテムとして選択したのがこちら、BenQ ScreenBar Plus
取り付け後がこちら、間接光の「ルーペ付きLEDアームライト」と相性もばっちり。
手元も含めやんわり照らしてくれます(*´ω`*)
在宅勤務環境もかなり整ってきましたが、気が付くと手元が暗いことに気づきました。
基本的に不便ではないのですが、カメラ撮影時に胸元が暗くなってしまいます。
これを解決するためのアイテムとして選択したのがこちら、BenQ ScreenBar Plus
取り付け後がこちら、間接光の「ルーペ付きLEDアームライト」と相性もばっちり。
手元も含めやんわり照らしてくれます(*´ω`*)
在宅勤務が増えてきて、耳のトラブルが増えているようで、かくいう自分も外耳炎で苦しんでいます。
AirPodsMaxは映画鑑賞向けに購入したのですが、耳に入れないので外耳炎対策にもなるかなって少し期待していました。しかし、長時間付けていると耳が暑くなって痒くなってきます。
外耳炎対策としては
AirPodsPro < AirPods < AirPodsMax
なので、効果がないわけではありませんが何とかしたい。
骨伝導イヤホンは以前使ったことがあるのですが、音質が悪く敬遠していたのですが、ヤマダ電機で視聴してビックリ。十分な音質ではないですか! 付け心地も圧迫感もなく自然な感じ。
次の瞬間にはレジ前にいました(^^♪
製品構成はイヤホンと充電ケーブル、耳栓、ケース。
耳栓とケースは意味不明ですが、充電ケーブルが2本ついてくるので、会社・自宅で使うのに最適です。
既にLA5016を持っているが、アナログ入力がないのは不便。
両方できるやつは結構なお値段します。
色々探していたらLHT00SU1ってのが良さそう。
アナログ入力
・チャンネル数:2チャンネル
・サンプリングチャンネル:1チャンネル
・最大サンプリング周波数:16MHz
・最大アナログ帯域幅:3MHz
・入力電圧範囲:-10V〜+ 10V
・感度:78mV
・最大垂直解像度:256レベル
デジタル入力
・チャネル数:8
・入力電圧:0V〜5.3V
・入力低レベル:<0.8V
・高レベル入力:> 1.4V
アナログ入力2chとなっているが、実際はアナログ1ch、デジタル8chの製品らしい。
標準ソフトはUSBeeってやつらしいのですが、PulseViewつてのが使いやすいみたいなのでこちらをインストール。
デジタル入力はこんな感じ。最大サンプリング周波数16MHzだがフリーズするので8MHzで使うことにする。
アナログ入力のテストとしてSGで100Khzの正弦波を入力してみる。まぁまぁ使えるレベル。
付属のケーブルはType-C⇔Lightning
iPhone5Sが電池50%で急に電源が落ちたりするようになった。
完全放電⇒満充電で容量を確認したところ、767mAh。