今はやりのセールで購入してみました。Anker Nano II 45W
小っちゃいってことは素晴らしい(*´ω`*)
普通のスマホ充電器と同じ大きさで45W、単三電池が大きく見えます。
PD電源といっても対応電圧は様々なんですが、ノートブックで使う20Vもサポート。ThinkPadL590に接続してみると、しっかり20V、41W供給。
パソコンからも45W電源で認識していますね。
パソコンのACアダプタは邪魔なので助かります。
今はやりのセールで購入してみました。Anker Nano II 45W
Windowsで使う分にはREALFORCE 108UH-S(SAS010S)でも不自由なかったのですが、iPadのUSB接続で認識しません。仕方なくELECOMのTKーFBP014を繋げてみましたが、JIS配列なので英語配列で認識される困った君。
並べてみると微妙に大きい(*'▽')
残念な事に、こちらもTNパネルのHD画質。
不思議なことにL390と異なり発色はまぁまぁだったのですが、文字が汚いのでFHD IPS 光沢パネルに交換。
このパネル、右脇に線が入るジャンク品。
メインマシンで上記症状が出てから数か月、フル画面で出やすいのでWindow表示にしたりとかで回避していましたが、やっと原因判明したのでメモ
NVIDIA RTX2070のドライバ設定、電源管理モードを「最適電力」から「パフォーマンス最大化を優先」
アプリ個別設定でもいいけど、アプリ側更新で再設定が必要になるかもなので、グローバル設定で対処。
キーボードに続き液晶パネル交換です。
事前準備として裏蓋を開けバッテリを外します。
モニタ枠は爪で固定されており、液晶パネルは4本のネジで止まっています。
キーボードが光らないと寂しいので交換してみました。
上がノーマル、下がバックライト付き