故障修理していると、ICの信号を確認したくなるのですが、細かくてなかなか挟めない。
ロジックアナライザに付属していたクリップもかなり使い勝手が良かったのですが、更に小さい。
メーカー表記ではSOP/SOIC/TSSOP/TSOP/SSOP/MSOP/PLCC/QFP /TQFP/LQFP/SMD に対応しているらしい。
Aliだと1500円程度で買えるのも嬉しい。
サンハヤトのは取っ手が付いていて扱いやすそうだが、お財布には厳しい。
サンハヤト 面実装IC用テストクリップ 0.8mmピッチ対応
故障修理していると、ICの信号を確認したくなるのですが、細かくてなかなか挟めない。
電流センサ付ハーネスが出来たのでにゃんたBMSに実装していきます。
電流センサの型番はCAB300-C/SP2 データシート主な仕様は、
にゃんたBMS開発もそこそこ進んできました。
実際にLEV40を接続して実験してみました。
次は電流センサと遮断用リレーでも繋いでみようかな。
追記
・Bluetoothモジュールと交換してスマホから見れるか試してみました。
アプリにもよりますが、iPhoneアプリでは0xA5、0x05を返さないと先に進めませんでした。
やっとArduinoUNO用のCANシールドが届いた。
その間に追加で注文したCAN関連部品とかも揃ったし、開発環境としては十分。
12 CAN-INT D213 SCK D1314 MOSI D1115 MISO D1216 CAN_CS D10Key1 D4Key2 D5LED1 D6LED2 D7SCL A5SDA A4RxD D0TxD D1
BMSを作るにあたって、周辺環境まで自前で用意するのは大変です。
スマホアプリとかLCDモニタなどの周辺機器を使いまわせないか調べてみました。